タッチタイピング(ブラインドタッチ)では、基本となる
ホームポジションがあります。

タッチタイピング(ブラインドタッチ)をする前に、大切なホームポジションを
確認しましょう。

写真がホームポジションの様子です。
左手の、人差し指を 「F」 キーの上におきます。
そして、右手の人差し指を 「J」 キーの上におきます。

この2つのキーだけ、でっぱりがあると思いますので、わかりやすいと
おもいます。

指にあたったでしょ?(-^^-)

手首に近い、手のひらの部分は、しっかり下につけ(パソコンデスクなど)、
ある程度、固定しておきます。

あまりガチガチに固定してしまうと、動きが硬くなりますので、置いておく、くらいの
感覚がいいと思います。


ちなみに、わたしの使っているキーボードはこれです(-^^-)


ふふふ、どうです?使いやすそうでしょ(*^^*)
最初の写真でご紹介したキーボードでは、両肩をキュッ!ってせばめて、
窮屈にタイピングしないといけませんが、このキーボードでは、

ガバッっとキーボードを包み込む感じで打つことができるので、疲れにくく、
しかも打ちやすいのです(-^^-)v

そして、写真からはわかりませんが、左右から真ん中に向けて、
流線型になっていて、やまなりの形になっています。
このキーボードをつかったら、他のなんて2度と使えません。
普通のキーボードが使いにくいのなんの・・・。

使ってみれば、その使いやすさは目を見張るものがあります。
快感です( ̄ー+ ̄) ウフフ♪

今では新しいものが出ています。

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といいます。(後でご紹介するポジションを見ていただければ、
いかに打ちやすいか想像に難くないと思います。)


さて、ホームポジションと同じく、大切なことがあります。
それは、どの指でどのキーを打つのか?です。

この基礎を覚えておくのはとてもたいせつなので、写真を使ってご説明して
おきます。



これを参考に、タイピングの練習をしていただければ、とおもいます。
でも、いちいち、これをみながら・・・というわけにはいきませんので、オススメの
タイピングソフト(フリーウェアといって、タダのソフトです。)をご紹介して
おきますね(-^^-)

Ozawa-Ken WIN版 (私もお世話になった、最高に楽しいタイピングソフト!)
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これは無料の上、腹抱えて笑いながら練習できます(≧∇≦)/ ハハハ

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